我楽多写楽

写真道楽の我楽多が日常の徒然を書いてみます・・・

コスモス祭り・・・しょの1

Posted by @我楽多 on   0 comments   0 trackback

軽キャンの記事の途中ですが、さぬき市で開催されたコスモス祭りへ行ってきましたので、その記事をば・・・

コスモス畑
10月も押し詰まって、もう直ぐ11月だと言う時「コスモス祭り」がさぬき市で開催されると言うテレビのニュースで知りましたので早速行ってみる事にしました・・・
国道11号線鴨部郵便局の少し先と言う事ですし、11号線沿線の鴨部地区記念公園での開催と言う事でした・・・
鴨部地区記念公園て言うのはカーナビで検索しても出てきませんし、ゴーグルでもヒットしませんでした・・・
なので鴨部郵便局の少し先と言う情報を信じて。取り敢えず鴨部郵便局をカーナビにセットして出かけました・・・
実は30日がお祭り当日でコスモスの摘み取りもできるんですが、お祭り当日は混雑するでしょうから前日の29日に出かけました・・・
写真を撮るにしても余りにも人が多いと、落ち着いて写真も撮れませんし・・・
って事で行き先が良く分からず出掛けましたが、11号線を進み、鴨部郵便局を少し過ぎたら右側にコスモス畑が見えてきました・・・
早速信号機も無い交差点を右折してコスモス畑に向かいました・・・
矢張りお祭り当日の混雑を避けたい人が来ているようです・・・
でも畑の中に入っても良いんでしょうか???
それより駐車はどうしましょうか???

スポンサーサイト

軽キャン・ミニュチュアクルーザー・・・しょの3

Posted by @我楽多 on   4 comments   0 trackback

後部キャビン
ミニチュアクルーザーにはSVほど豪華な装備ではなく、程々の装備のオリーブと言う仕様もあります・・・
SVから電子レンジなどを省いた装備なんですが、結構シンク以外は使える装備の様です・・・
なんちゃって号も寝ることと収納を主に考えて装備していますが、寝るのには平らで断熱された床とカーテンが有れば十分寝ることが出来ます・・・
次に着替えなどの手回り品や撮影用品、食料やキャンプ道具などを収納する収納が大切です・・・
荷物が溢れていると寝るとか食事とかの度に荷物を移動させる必要が有って結構面倒です・・・
ですから自分の装備品に見合った収納は結構重要です・・・
狭い車内の軽キャンでは、どうしても上へ積み上げる収納に成ってしまいます・・・
床下収納は上の物を退かさないと取り出せませんから、結構不便な面もあります・・・
しかし、シュラフなどの寝具やバーナーやコッヘル等のキャヤンプ道具、カメラや交換レンズなどの撮影道具、食料やお酒などと結構収納する物は沢山有ります・・・
なんちゃって号はこの上に水タンクや小さなクーラーボックス、洗面具や調味料等も積み込んでいます・・・
ですが収納に凝ると重量が嵩んできますから、軽量で沢山収納できる収納が理想です・・・

Category :

軽キャン・ミニュチュアクルーザー・・・しょの2

Posted by @我楽多 on   0 comments   0 trackback

記事を更新しようとして「軽キャン・ミニチュアクルーザー・・・しょの3」が公開されていることに今頃気づきました・・・
いやぁ~失敗失敗・・・
こういうレポート的な記事は一度保存しておいて、変換ミスとか前後の言葉使いを直してからアップするんですが、今回はどうも保存せずに公開しちゃったようです・・・
どうにも記事が前後してややこしくなっちゃいましたが、どうかご勘弁を!!!m(_ _)m

左側収納電子レンジ
ミニチュアクルーザーSVというデラックス仕様の軽キャンです・・・
この軽キャンはなんと!電子レンジが搭載されています!!!
いくら何でも軽キャンに電子レンジは一寸無茶な装備だと思いますが、エネルギー関係は大丈夫なんでしょうか???
数年前に100A/hのディープサイクルバッテリーで12V用の電子レンジを稼働させるという企画が雑誌に載った事が有りましたが、確か1~2回の使用でバッテリーが空になったと記憶していますが・・・
軽キャンで安定して電子レンジが使えるほどのエネルギーを蓄えたり充電出来たりできれば素晴らしい事なんですが・・・
果たして小型のリチウムイオンバッテリーでも実用化されたんでしょうかねぇ~???
最近サムスンのスマホが発火して話題になりましたが、安全で実用できるリチウムイオンバッテリーが発売されたなら素晴らしい事ですねぇ~・・・
最近はトラックでさえハイブリッドに成っていますから、まんざら期待出来ない事は無いと思いますが・・・
さらにカルシウムイオンバッテリーなんて言う、リチウムイオンバッテリーより安全なバッテリーも出て来て居るようですし・・・

Category :

10月初めてのレッスン・・・

Posted by @我楽多 on   2 comments   0 trackback

カンナ07
先週に成ってやっと気温が下がって秋の気配が感じられるようになりました・・・
それまでは10月も半ばだというのに夏日の連続で、何時夏物の衣料などをを片付けたら良いのか判断に困っていました・・・
何時までも暑くて体調を崩したのか8~10日の3連休には熱を出して寝込んでいました・・・
その為、ピアノのレッスンもお休みしてしまいました・・・
何とか10/10には解熱剤が効いたのか熱が下がりましたが、夏の疲れが出たのかピアノの練習もできませんでした・・・
まぁ~しかし寝ているのがこんなに退屈だとは思いもしませんでした・・・
普段テレビは余り見ませんから、パソコンで動画を探しては見ていましたが、それも1日で飽きてしまい退屈で死にそうでした・・・
まぁ~普段から少し時間があると車で走り回って、良い被写体が無いか探し回って家に居る事は殆ど有りませんでしたからねぇ~・・・
しかしだからと言って熱が出ているのにピアノの練習は出来ませんし、早く治して仕事に差し支えないようにしないといけませんし・・・
何とも歯がゆい感じですが、大人しく寝て居ました・・・
お陰で連休明けには熱も下がり出社できましたが、その後も体調の回復が遅れてピアノの練習どころでは有りませんでした・・・
そんな練習不足と体調不良ですがレッスンへ行ってきました・・・

軽キャン・ミニチュアクルーザー・・・しょの1

Posted by @我楽多 on   0 comments   0 trackback

全景
私が気になったのは「遍路仕様」のミニチュアクルーザーなんですが、ミニチュアクルーザーには別のタイプも有りました・・・
まぁ~元々此方の方が先に発売された様なんですが・・・
このタイプはデラックス仕様ですが電子レンジを搭載したタイプも有ります・・・
しかし軽キャンに電子レンジを搭載して果たして実用できるんでしょうか???
使えないギャレーとか電子レンジとか・・・
果たしてミニマムな軽自動車に使えもしない装備を詰め込んで買った人は満足できるんでしょうかねぇ~???
電子レンジやまともに使えるギャレーが欲しい人は大きな普通車タイプのキャンピングカーを買うべきでしょうねぇ~・・・
軽キャンに沢山の事を求めず、最低限の装備を取り付けるなら重量的にも車の負担に成らず燃費やブレーキの負担、加速的にも良い影響が有ると思いますが・・・
その点から言えば「遍路仕様」は、結構使える仕様のようです・・・
街中を走るのが主なら道の駅に行けば駐車場やトイレ、水場に苦労する事も無いでしょうし、食料だってスーパーやコンビニが利用できますから必ず調理しないといけないと言う事は有りません・・・
コンビニでお弁当を買えば電子レンジで温めてくれますし、冷たいビールだって売っています・・・
最近はスーパーでも電子レンジを置いている所も有りますし・・・
そうなれば私のように人里離れた山間部に入る以外には、そんなに装備は必要ないことが分かります・・・
山間部に入る私でも、特別な装備と言えば山岳用のガスバーナーとコッヘル、百均で買ったクーラーボックス位です・・・
ビールや生鮮食品をスーパーで買うと、そのスーパ-で氷を貰ってクーラーボックスに入れます・・・
最近は何処のスーパーでもサービスでクラッシャーアイスを無料で貰う事が出来ます・・・
水は家から5Lのポリタンクに水を入れて持っていきますが、2日位は使えます・・・
こう言う工夫をすれば、そんなに豪華な装備は必要が無くなります・・・
それより気に成るのは、どの軽キャンもゴミ箱が無かった事です・・・
調理をすれば必ず生ごみが出ますからねぇ~・・・
私の場合は、成るべく生ごみが出ないようにぺミカンを持っていく時が有ります・・・

Category :

軽キャンピング?カー見学・・・しょの3

Posted by @我楽多 on   0 comments   0 trackback

右側上部収納
さてさて・・・
前回は左側の収納をご紹介しましたが、今回は右側の収納を紹介しましょうか・・・
この「遍路仕様」のミニュチュアクルーザーにはギャレーが付いて居ません・・・
小さすぎて手を洗うのにも苦労する様なシンクが有っても、何の為に付いて居るのか良く分かりません・・・
使えもしないギャレーは、単なる積載物でしかありません・・・
では右側の上部収納です・・・
上部収納は蓋が無い棚が付いて居ます・・・
棚の下はお遍路さんが使う金剛杖の置き場に成っています・・・
上部収納に棚を作って蓋を作りつけないのは重量軽減からでも良いですねぇ~・・・
恐らくここには2人分のシュラフが入れられるんでしょう・・・
シュラフは軽くて嵩張りませんし、寒い時期には3シーズンのシュラフを夏用シュラフや3シーズンシュラフに重ねて使うと冬や厳冬期でも暖かく寝られます・・・
高価な厳冬期用のシュラフを買っても厳冬期しか使えませんから不経済ですし・・・

Category :

軽キャンピング?カー見学・・・しょの2

Posted by @我楽多 on   2 comments   0 trackback

ミニチュアクルーザー
高松市の岡モータースオリジナルの「遍路仕様」ミニュチュアクルーザーです・・・
展示車にはオプションが装備されていますが、車両価格がベース車込みで178万円と結構安い価格です・・・
軽のキャンピングカーでは最安の価格ではないでしょうか???
まぁ~ギャレーも有りませんし、太陽光発電などの特別仕様も有りません・・・
またホイルも鉄ホイルですし、タイヤもオリジナルのベース車両のままです・・・
しかし安いのは良いんですが、使い難いのでは何の役にも立ちません・・・
一番重要なのは収納とエネルギー関係でしょうねぇ~・・・
私が使うなら撮影機材と衣類、食料などの収納とデジカメを充電できる電源が重要に成るでしょうねぇ~・・・
テレビは見ませんし電波が山の中までは届きませんから、もっぱら携帯ラジオを使っています・・・
一番興味が有るのは夏の網戸と扇風機でしょうねぇ~・・・
軽バンを改造したキャンピングカーは、後部ドアから後ろの荷室で窓が開かない為、空気の循環が悪くて夏場は暑く感じます・・・
その上、後部ハッチドアは内側からは開く事が出来ません・・・
そんな不便をどういう風に克服しているのか見所ではあります・・・
それでは各部を見ていきましょうか・・・

Category :

軽キャンピング?カー見学・・・しょの1

Posted by @我楽多 on   0 comments   0 trackback

岡モータース
高松市で唯一キャンピングカーを取り扱っている岡モータースがテレビで紹介されて、色々キャンピングカーを置いているそうなので見学に行ってきました・・・
テレビで紹介されたのは「遍路仕様」と言うタイプで、四国遍路をする人のために考えられたキャンピングカーです・・・
確かに今までにも札所で軽トラや軽バンを改造した手作りキャンピングカーや、普通車タイプのキャンピングカーを見た事が有りますから、結構需要は有るんでしょうねぇ~・・・
でも今までキャンピングカーを扱っているショップが香川には有りませんでしたから、車体はディラーで点検や修理が受けられますが、装備品や改造個所は県外のキャンピングカーショップまで行って点検や修理を受けないとダメでした・・・
まぁ~これがキャンピングカーの購入を戸惑っていた原因の大半でしょうねぇ~・・・
でもキャンピングカーを扱っているショップが出来たと言う事は、ここで全て点検や修理が出来ると言う訳です・・・
しかし、幾らキャンピングカーを扱っているからと言って、其処の企画したキャンピングカーが使い易いとは限りませんし、自分でキャンピングカーを作る際、良いアイデアが有ればパクらせて貰おうと見学に来た訳です・・・
キャンピングカーの場合、私は殆ど山に入りますからテレビは余り見ませんと言いますか、テレビの電波が来ていないところが殆どですし、幕営をしていた頃から考えると、使えない装備は必要ありません・・・
それに家の快適装備をそのまま自然の中に持ち出す様な贅沢はしたく有りませんし・・・
豪華な装備と言うのは重量が嵩みますから、車両重量が重くなり燃費や加速が悪くなりますので、山道を走ろうとすると途端に走りが悪くなります・・・
普通車タイプと違って軽キャンは自分が必要な装備を見極めて如何に軽量化するかが大切です・・・

Category :

HX60Vの使い難い点・・・しょの2

Posted by @我楽多 on   2 comments   0 trackback

鞄のポケットで
コンデジは小型軽量なので何時も通勤カバンに入れて持ち歩いています・・・
矢張り良いシャッターチャンスが有れば写真を撮りたいのはカメラマンなら当然でしょうが、どうしてもスマホでは今一物足りません・・・
スマホの写真は画質的には結構良い線を行っていますが、一番困るのがズーム出来ない事ですねぇ~・・・
矢張り構図的にも出来るだけ近づいて撮りたいんですが、それが儘成らない時が多いのでスマホでは物足りなさが出てしまいます・・・
なので何時も通勤カバンのサイドポケットにHX60Vを入れていますが、時々電池室の蓋が開いて取り出す時に周りに引っかかって、こんな事に成ります・・・
取り付けて居る側に開きますから、取り出すのにとても困ります・・・
特にバックを振るとかしては居ませんが、ハンドストラップを引っ張ってコンデジを取り出そうとすると、カメラ底部の電池室の蓋が引っかかる方向に開きますから余計に困ります・・・
ポケットの何処かと擦れてロックボタンが解放されんでしょうねぇ~・・・
余りにも簡単に、しかも度々解放されるので電池室の蓋のロック構造を調べてみました・・・

HX60Vの使い難い点・・・しょの1

Posted by @我楽多 on   2 comments   0 trackback

ホテイアオイ
この3連休の初日の朝、朝早くに体に震えが来て目が覚めました・・・
どうやら急に気温が下がって、布団が薄かったので風邪をひいたようです・・・
様ですというのは、3連休で近くの病院はすべてお休み・・・
体温を測ってみると37.5℃の微熱でしたので、市販の解熱薬を飲んで大人しく寝ていました・・・
なので日曜日のピアノレッスンはお休みしちゃいました・・・
しかし薬で少し熱が下がると寝ているのが退屈で退屈で・・・
なので家の庭へ出てみましたら、我が家のホテイアオイが咲き始めて居ました・・・
手水鉢でメダカを飼っていますが、日陰を作るためと水に酸素を入れて貰うためです・・・
以前は、ある池全体がホテイアオイで覆われるほど繁殖していましたが、枯れると池の底に沈んでヘドロになると言う事で撤去されてしまいました・・・
このホテイアオイは、その池から撤去される前に取って来たものです・・・
通年ならとっくに花が咲いているんですが、今年は暑すぎる異常気象で咲くのが遅くなってしまいました・・・
しかし、こうして近くで見るとホテイアオイも結構綺麗な花なんですねぇ~・・・
何だか菖蒲の花に似ている気もしますが、矢張り水辺の花なので似てくるのでしょうか???
この花が池に一杯咲くととても綺麗です・・・
でも残念ながらそんな光景は見ることが出来なくなりました・・・

HX60Vの使い心地・・・しょの1

Posted by @我楽多 on   0 comments   0 trackback

絞り優先
SONY HX60Vはカメラ上面のモードダイヤルで撮影モードが選べます・・・
これは絞り優先撮影のモニター画面です・・・
コマンドダイヤルを回して絞りを選ぶと、それに合わせてシャッター速度が変わります・・・
私が一番使う撮影モードですが、この状態でシャッター速度が下がりすぎているからカメラブレしない程度までシャッター速度を上げようとしてもレンズ開放値以上には絞りが開きませんからシャッター速度を選ぶ事が出来無くなります・・・
それではどうすれば良いかと言えば、ファンクションボタンからISOを呼び出しISOを変更してシャッター速度を変更します・・・
ん~この方法に気が付くまでカメラのメニューを探し回って居ました・・・
取説をいくら探しても絞り優先撮影モードでシャッター速度を変更する方法は書かれていません・・・
そんな時には「おまかせオート」や「iプレミアおまかせオート」で撮れって事なんでしょうねぇ~・・・
しかし、意地でもマニュアルで撮りたい時に如何すれば良いかと考えた時、普段絞り、シャッター速度、ISOで露出を決めていたのを思い出し、ISOを変えると絞りも変わるのではないかと考えてやってみるとこれがビンゴ!でした・・・

HX60V開封の儀(笑・・・しょの3

Posted by @我楽多 on   0 comments   0 trackback

強い台風18号は中心気圧を955hPaに上がって少し衰弱しましたが、今夕四国に最接近する様です・・・
進路に当たる方は十分に警戒してください・・・
我が家も鉢植えをガレージに取り込んだり、飛んで行きそうな物を片付けたりしました・・・
どうか被害が出ませんように・・・

F770との比較05
さて今度はフジF770EXRとHX60Vを比較してみました・・・
フジF770EXRは25-500㍉の20倍ズームですが、HX60Vは24-720ミリの30倍ズームです・・・
まぁ~正直500ミリまで有れば720㍉は必要ないかな?とも思いましたが、いざ手にしてみると720㍉がポケットに入って居ると思うと気持ちに余裕が出来ますねぇ~・・・
フジF770EXRはW端F4.6-T端F5.3ですが、HX60VはW端F3.5-T端F6.3とHX60Vの方が若干明るいレンズに成って居ます・・・
まぁ~躯体が大きいのでそれだけレンズ設計に余裕が有るんでしょうねぇ~・・・
フジF770EXRはHX60Vの3/4位の厚さしか有りませんから、如何にF770EXRがコンパクト化に苦労しているかが良く判ります・・・

HX60V開封の儀(笑・・・しょの2

Posted by @我楽多 on   0 comments   0 trackback

HX60V上部操作部
さてHX60Vの上部です・・・
モードダイヤルと露出補正ダイヤル、ONOFFスイッチとレリーズ、ズームレバーが配置されています・・・
最近のコンデジは、露出補正ダイヤルが無く成って、モードダイヤルからシャッター優先や絞り優先撮影は勿論、マニュアル撮影も省略されて居る機種が多くなってきています・・・
勿論高いコンデジにはチャンと付いて居るんですが、2~3万円台の安いカメラは省略されつつあります・・・
恐らくその内、安いコンデジはオート専用機に成ってしまうかも知れませんねぇ~・・・
まぁ~大半の方はそんな七面倒臭い事はしないんでしょうから、無理も有りませんが・・・
カミさんも写真を撮ったりしますが、背景や構図なんてそっちのけで目的の被写体に集中して撮って居ますから、後で逆光などの時などはソフトでの補正が必要に成ります・・・
JPG画像を後補正をすると、例えば横の画像を縦にするだけでも画像が劣化してします・・・
なので私は成るべく画像劣化を防ぐ意味でも後補正をしたく無いので、写す時に出来るだけ補正をするようにしています・・・